面談。そしてWrapにおけるピア(peer)というあり方と、他の領域についての同等の在りようとは。

おーす。

今日はいつにも増して端折っていきます。

 

えーと。

今日は私、担当者様と面談を行いました。

私のどうなのよという感じのエラーも全開に開示して。

まあ、相手は専門家です。

想定内です。なつかしいね、こういう言い回し(笑)

 

もうね、目まぐるしく変わる私の認識?っていうの?なんか2週間なんてあっという間なんだよ、今の私にとっては。そしてとても疲れるのも実際。

 

表題がアレなんで、と思ったんだけど雑に言わせてもらいます。

私、ここへ来て職業についての意識が変わりつつありまして、という話を担当者様に申し上げまして。

何?っていうと

もう、次にいわゆるサラリーマンとか単純に賃労者としての就職を求めるのではないのかなあ。ということをね。漠然としてるでしょ?だからそういってます(笑)

表題に沿ってもうちょっと言いますれば。

いわゆる専門職でなくてバディとして関わる仕事ってあるよねえ、どうかなあ。という相談をしましたね。

で、ここ最近身近な例が

www.comhbo.net

うん。当事者性を持ったまま、それに参画するというのがコレですね。

ただねえ。このケースは判りやすい。

個人的にはもっと他に可能性はないのかな、と考えてはいるんですが。

もちろん色々な識者(!)に相談はしていますが、今のところはまだ判りません。

自分の行き先、自分で決める覚悟には、ちょっとづつ近づいてはいるのかな。

(結局、表題についてはなんら説明できていません。すみません)

以上