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そもそも「精神科デイケア」って、何よ?あと、身体ほぐしフィットネス。

ごっつあんです。

で、表題です。

普通に疑問でした。ググったら、こんな記事がありました。

seseragi-mentalclinic.com

 

要は、えーと、そもそもこういうところに来る人は精神疾患とか何らかの理由で「精神が普通の社会生活に耐えないレベルで弱っている」という見識でよいのでしょうか?ん?

 

最近、よく「多様性」という言葉を耳にしませんか?

ダイバーシティ。この言葉、関係ないですけど無線通信ちょっとかじってた私としては全然別の意味に聞こえるんですけど、音だけで聞くとひょっとしたら「台場シティ」くらいしか思わない方もいるかも、ですね。まあ笑えませんけど。

 

すごーく簡単に言いますよ。

なんらかの精神的疾患に起因して、いわゆる普通の社会的日常生活を送ることが困難なことになっている人がいる。だから「精神科デイケア」なる施設がその意味を持つ、と。

で、一つ前に言いました。ダイバーシティ

こういう施設に必ずしもいわゆる重篤?な精神疾患者ではない方々もいるにはいる訳です。

※過去何回かの記述にしたためました会社に在籍しつつ会社に復帰することを目指した「リワーク」というプログラムに参加している方々とか、ね。

 

で、ダイバーシティ。そういう状況におけるダイバーシティ。まあ、いいでしょう。

 

ちょっと気が付いたことがありまして。

私自信の事情とか、コンディションとかいうのもいろいろあってのこともありますが。

これはちょっとした傾向として気が付いたことなんですけど、

「リワーク」の方々は大体日中、終日いろいろなプログラムをこなすために「終日」入らっしゃるケースが多いですね。

方や「デイケア」で来られてる方。

俺(あえて俺呼ばわり)、俺くらいですよ。ウィークデイ、終日居ようとする変な存在は。

まあ、精神疾患のリハビリなのですから、ね。

もうね。あんまりコンプライアンス上詳しいことは言えませんが、

なんていうのかなあ、「病人ぽい人は、あくまでも病人ぽい」んですよ。

じゃあ、お前はどんなだ!と言われたらぐうの音もでないですけどねえ。(笑)

 

まあ、この辺の話はいずれしたくなることが往々にして出てくるだろうから、この辺で。

 

で、今日の午前中のメニューは「体ほぐし」という名のフィットネス。

これ、いいんですわあ。この先生のレッスン、他でも行きたいですわあ。という気持ちになるくらいのいい感じ。

 

でもね。うちのスポーツメニューは3段階あって、「普通にスポーツする」というメニューと「エアロビ(有酸素運動)」というメニューと、この「体ほぐし(フィットネス)」というメニューになっており。

この辺で勘弁してください。いや、これが、ここが、気持ちいー!みたいな。

オジサンにとってはちょうどいいメニューなのでした。

なんのことやらわからないかもしれませんが。

 

以上